METHOD

カーストッパー C600施工方法

  1. 本体に付属のアンカーボルトを取付け、 設置位置を確認し穴の位置をけがきます。

  2. コンクリートに穴をあけ、穴と本体接地面にコンクリートボンドを塗布します。

    傷がつかないよう垂木などで保護し、叩いて製品を挿入し完全に固まれば完成です。

カーストッパーフルート 施工方法(※写真は旧タイプです。)

  1. 本体に付属のアンカーボルトを取付け、設置位置を確認し穴の位置をけがきます。

  2. コンクリートに穴をあけ、穴と本体接地面にコンクリートボンドを塗布します。

    傷がつかないよう垂木などで保護し、叩いて製品を挿入し完全に固まれば完成です。

サインプレート 施工方法

ご準備していただくもの ①接着剤:ボンド(取付素材と止めネジの接着用) ②取付面の穴加工用ドリル等の冶具(穴径7mm程度)

  1. 本体に止めネジを取付けます。(埋込深さが約40mmになります。)

  2. 設置位置を確認し穴の位置をけがきます。止めネジ間の間隔は約125mmですが、手づくり商品につき現品に合わせてください

  3. 取付面に7㎜径程度のドリルで深さ50mm程度穴をあけます。

  4. 穴の中に残った削りかすをエアーブローして取り除いてください。

  5. 止めネジが穴底に当たり、取付面と本体に隙間ができないか確認する。

  6. 穴に接着材を注入します。

  7. 本体を取付けます。その際はみ出した接着剤は接着材取説に基づいて取り除いてください。

  8. 接着材が硬化するまで養生テープ等で固定してください。硬化すれば完成です。(本体には粘着剤が付かないように注意してください)

注意事項 鏡面仕上品は傷が目立ちやすいので、取扱には十分注意してください。
取付面により他の方法はありますが、その際は十分注意してください。